発達障害凸凹たんの駆け出し起業日記

凸凹で、毎日いろいろストレスやチャレンジ出てくるけど、 夢実現に向けて動き出してからは、(ほぼ)毎日前向きに活動しているよ。

【苦手意識で将来を決めようとする馬鹿】

 

 

今日心が反応した言葉。

 

「文系」「理系」を選ぶことによって、人生の舵を切ろうとしている奴がいることも意味不明だ。
 法律家になりたいから文系、科学者になりたいから理系というのならまだわかる。数学が苦手だから文系かな、みたいな単純な苦手意識で将来を決めようとしている馬鹿が多すぎることに愕然とした。

 

堀江貴文さんのメルマガより。

 

凸凹は「時間を守る」が苦手というかなかなかできない。

これは会社勤めをしないと決めた理由の一つではある。

でも、それ以上に、既存の会社組織ではできない、やりたいこと・実現したいことがあるから起業して、上市を目指している。

 

もし、自分がやりたいことが会社勤めでないとできないことがあったとしたら、

苦手意識で会社を決めて応募しない。

人は誰でも凸凹がある。発達障害は、その凸凹が大きいレバレッジがきいたタイプなだけ。

プラスの部分を伸ばせば、発達障害は素直な人多いし、大きく伸びてとても大きいリターンが得られる可能性が高い。(投資で言えば、レバレッジ型銘柄やFX、新興株タイプ。)

もし、苦手部分ばかり指摘して、トータルプラスを得られるようにできないのであれば、その組織や上司のマネジメントが下手ということ。

そのような組織の下で働いていても、反面教師にはなるけれど、自分の為にならない。