発達障害凸凹たんの駆け出し起業日記

凸凹で、毎日いろいろストレスやチャレンジ出てくるけど、 夢実現に向けて動き出してからは、(ほぼ)毎日前向きに活動しているよ。

凸凹人(発達障害人)との異文化交流という意識

昨日は主治医の先生のところへ。

先生と話してたら、今日もとても良いアドバイスをもらえた。

 

先生は、凸凹は病気でないから無理に薬で押し付けて直すのでなく、

教育を大事に考えてくれる。

だから今日も薬の処方箋はなし。

 

処方してもらったアドバイスは、

1.

人間関係でうまく行かないと思った時は、

わかってもらえることを期待せず、外国人のように異文化の人と接しているという意識を持つということ。

2.

どんなに頑張っても言葉がしどろもどろになったり、マナー違反をしてしまうのは脳の機能の問題なので、

コミュニケーション以外でカバーする。

例えば、見た目が9割というのも事実なので、自分が良いと思うような人の外観を真似てみる。

客観的な理由をつけた資料を用意する。